知人から教えてもらったフルーツ青汁ダイエットがいい!

フルーツ青汁の効果がすごくてダイエットに効果的だよ♪

通販でよく売られているフルーツ青汁。
定期コースで初回お安く買えるお手頃ダイエット商品ですね(^-^)

青汁は美味しくないといいますが
フルーツ青汁は牛乳と割って飲むと抹茶のような味になります!
フルーツの味は微かに(^-^)
普通の青汁に比べたらとても飲みやすいと思います。

これ、飲むだけで効果あるんですよ(笑)
友達も自分も効果あったひとりです!
まあ個人差はあるんでしょうけど、、

飲み続けるのが苦じゃない、値段もそんな高くない、そんなところがいいですね。惹き付けます。

私自身、青汁自体をそんな飲むことがない
むしろ飲んだことあるのか?ってくらい記憶になくて正直心配でした。

一般の青汁は苦いと言いますし
私野菜苦手なので青汁もダメなんじゃないかなって思ってたんですよ!

でも友達の勧めで飲んでみたら、まあこんな野菜嫌いな私でも飲めましたよ(笑)
むしろ美味しかったですね!

いつしか酵素ダイエットやろうとしたんですけどあれって置き換えダイエットだから痩せるっていうレビューをみて購入やめたんですよね(笑)

まあそりゃそうだ!ってなって自己解決。
あんな高いもの買わなくても置き換え、1食春雨スープだけにしたり、お手頃なものでできるとおもって。

でもフルーツ青汁って置き換えじゃないんですよね。
朝ごはんと一緒にフルーツ青汁、夜寝る前にフルーツ青汁、少し気にして夜ご飯抜いてフルーツ青汁なんてのも(^-^)

自分がもう痩せたくてしょうがなくて
ただ我慢ってストレスですよね。
食事制限のストレスって逆に太るともいうし出来たらしたくない!(笑)

これは好きなもの食べて
美味しいジュース飲んだら痩せちゃう!みたいな感覚ですねめっちゃ素敵、なにこれ理想(笑)

実際に、めっちゃぜいたくフルーツ青汁はペコちゃんも飲んでいたり人気があります。

専門サイトでもこのように解説されています。

この中にめっちゃぜいたくフルーツ青汁のぜいたくすぎる成分がいっぱい入っているんでしょうね♪

さて、実際に飲んでみて思ったのですが、めっちゃぜいたくフルーツ青汁はめちゃめちゃ美味しいです!!
口コミでもおいしいって書いてありましたが青汁なのでまったく味には期待していませんでしたw
ですが飲んでみて思いましたw
これなら続けられるかも!!って(#^^#)
出典:ぺこフルーツ青汁

この事からもぺこちゃんのフルーツ青汁がいかに効果的かが分かると思います。

我慢我慢することないかおすすめです。

夏までにはまだ間に合いますね!
期間が短いからフルーツ青汁飲んで、我慢できる程度の軽い食事制限や、暇な時間を使って軽い運動、好きな音楽聞かながらお散歩なんてのもいいですね!

苦じゃない楽しい程度の気持ちで痩せたら最高ですね(^-^)

あ、お風呂あがりとか
素っ裸でよくオチョダイエットとかもやったりしますよ!
手を腰に添えて、腰を ∞ ←をイメージしてくるくるクルクルするだけです!
数字のハチ!

これ考案したのがイケメンな人だったのは頭の隅にぼやっと(笑)

ダイエットはいろいろ実践してるつもりです!
効果があるかないかは、うーんどれに効果出てるのかなってなりますけどね!

一緒にスリムになりましょう!!

男性のスキンケアについて私が考えている事とその方法

40代の男性です。私の肌の美容について、書かせていただきます。
私は昔から敏感肌、乾燥肌でした。高校生の頃から冬になると手が荒れるし、顔もカサカサしてくるという生活でした。それは年とともに加速して行き、20歳頃を過ぎると冬には鼻や口の周りなどは白っぽくなってきたりもしました。男ではありましたが、あまりカサカサ肌は格好いいものではありません。この頃からハンドクリームを顔にも付けるようになりました。ただ、ハンドクリームはやっぱりハンドクリームだなということが分かってきました。
そして、化粧水と出会ったのです。私には姉や妹がいなかったので、スキンケアに関する知識などほとんどありませんでした。しかし、職場で旅行に行ったとき、当然寝る部屋は男ばかりだったのですが、その中に化粧水を使用している人がいたのです。風呂上りだったので、私の肌もカサカサでした。そこでその人に化粧水を借りたのです。すると、ハンドクリームとは全然違うしっとり感と潤いに感動しました。それ以来、化粧水を使用しています。ただ買うのは千円以下の安いものが多かったですが、それでもハンドクリームと化粧水ではやっぱりものが違うなと思いましたし、もう冬には必需品となりました。
その後結婚して、夫婦での生活となりました。妻も当然スキンケアをしています。それから私は妻の化粧水を使用しだしました。約三千円くらいの商品です。すると、今まで私が使用していた安い化粧水とは、これまた全然違うものを感じました。本当に肌がしっとりします。安いものは、肌の表面を化粧水が覆ってくれていた感じですが、この商品は肌が栄養を吸収して潤いを与えてくれた感じでした。化粧品は値段に比例するものだと感じました。
そして、乳液も使うようになりました。風呂上りに化粧水を付けて、その後乳液をつけます。これで私のスキンケアはばっちりです。
ここで、使用している商品ですが、資生堂の「リフトモイスト ローション W II しっとり」タイプです。妻は特に冬は、とてもしっとりタイプを使用したいようですが、私も使うのでしっとりタイプにしてくれとお願いしています。そして乳液ですが、これも資生堂の「リフトモイスト エマルジョン W II しっとり」タイプです。これらのシリーズは資生堂の中でも人気があるようですし、私も気に入っています。さらに高い商品もありますが、さすがに家計を考えるとこのクラスで十分です。
男がスキンケアをする場合、男性化粧品を使用することが多いかと思います。しかし敏感肌、乾燥肌の私にとっては男性も女性も同じ化粧品を使うのはありだと思っています。

毎日の筋トレはしないほうがいい 筋トレのカギは超回復 

スポーツでもっと強くなりたいから、健康のためになどいろいろな理由で筋トレをしている人がいます。中には毎日のようにしている人も見かけます。でもこれは本当に毎日行う必要はあるのでしょうか。ここではウエイトトレーニングの超回復について解説していきます。
・筋トレした筋肉は回復させる事が重要
 ウエイトトレーニングとは通常よりも高い負荷を筋肉に与えていく行為でもあります。そのような刺激を受ける事により、筋肉は少しの損傷を引き起こします。これは本当にミクロの世界の話で筋肉を痛める事とは別です。
 そうしたわずかな損傷や筋肉疲労などにより、筋肉は一時的に能力が落ちます。そして時間が経過していくとまたその能力は元の状態に戻ります。この負荷を与えてから回復するまでの時間が48時間から72時間と考えられています。
 したがって毎日のように筋肉トレーニングをすると、筋肉が回復できないままにトレーニングをする事になります。毎日10回挙上できた同じ負荷でも、10回も挙げる事ができない状態です。
 これを繰り返していると、トレーニング自体のパフォーマンスが上がりません。それゆえ、筋肉の成長ができないどころか、オーバートレーニングになります。これが行き過ぎてしまうと体の回復を超えてしまいます。
 パフォーマンスが落ちて、ケガや病気になる可能性が高くなるので良くありません。上級者で分割法などを採用している人を別にして、毎日筋肉トレーニングをしているにも関わらずに、支障がないという人は、しているトレーニングの負荷が軽すぎる証拠です。
・超回復がカギになる
 筋肉への回復への道のりは少し複雑です。まずはトレーニングにより筋肉に負荷がいくと、筋力が落ちます。そして時間が経過していけば、回復してきますが、この時、負荷を与えた時点よりも一時的に筋力が上がります。
 トレーニングにより受けた傷を回復するだけでなくて、トレーニングによって受けた負荷にも耐えられるようになるのです。つまりはより強くなり負荷に適応できるようになると言えるのです。この事を超回復と呼んでいます。
 トレーニングは超回復のタイミングを押さえて、そこで次のトレーニングをするのが理想的です。あまり休養する時間を長く取り過ぎても、また筋力は落ちてきてしまうからです。
 ですが超回復のタイミングに関しては、個人差があります。したがって明確にいつ訪れるかは言えません。しかし、おおよその目安としてはトレーニングした後に1日から2日休んで、体が軽く感じるとか、ウエイトを楽に扱える時が超回復のタイミングであると考えて大丈夫です。
 筋肉の回復に合わせてトレーニングをする事が効率のいいトレーニングなのです。超回復についても考えてトレーニングをしましょう。

ウエイトトレーニングの時の呼吸の仕方

筋肉トレーニングをする時には正しく行ってこそ、最大限に効果を発揮するのです。そこでウエイトトレーニングをする時の呼吸の仕方について見ていく事にしましょう。
・正しい呼吸法をすればケガの予防にもなる
 ウエイトトレーニングをするには正しい呼吸法があります。正しい呼吸法を行う事により、力を上手く発揮できます。また、体幹をしっかりと保持して、正しいフォームを維持する事を助けます。
 特に重い重量を扱う時には、体幹を保持する事がけがを予防する事になります。
・吸って吐く
 まず、1回の動作をする時に、ずっと息を止めたまましないようにします。息を止めてトレーニングした方が、重いウエイトを持ち上げやすいのですが、体に良くありません。心臓血管系の機能に負担がいきます。
 必ず、1回の動作の中で吸って吐く事を心がけてください。
・力を入れている局面で息を吐く
 ウエイトトレーニングにおいてプレス系の運動では、押す時に吐いて、プル系のエクササイズでは引く時に吸うようにしましょう。例を挙げるとプッシュアップの時には肘を曲げてから、体を下ろしていく時に息を吸って、身体を挙上してくる時に息を吐きまようにします。
 体を下ろしていく時に、息を吸い込む事が体幹の保持に役立ちます。スクワットをするなら、しゃがみ込みながら息を吸って、下背部のアーチをしっかりとつくり、そして立ち上がりながら息を吐くようにします。
・セットの終盤のしんどい時
 トレーニングに習熟してある程度の重さのウエイトを扱えるようになると、2セットや3セット目の、そのエクササイズでの終盤の方では呼吸が乱れてくる事もあります。そんな時には、まず始めに息を吸い止めておきます。
 それから動作に入って、動作の中で1番大変な部分を過ぎたら、少しずつ息を吐くようにしてみましょう。スクワットを例に出すと、息を吸って止めてから、しゃがみ込んでいき、そして立ち上がりながら一番きつい部分、つまりは立ち上がりの初期段階を過ぎてから、少しずつ息を吐いていきます。
・フォームの崩れが良くない理由
 トレーニングをしていく中で、ある程度重いダンベルなどを扱えるようになると、正しいフォームで最後までできなくなる事もあります。しかし、フォームの崩れは避けるべきです。筋肉や関節を傷めてしまう原因になるからです。
 それからトレーニング自体が非効率だからです。ウエイトトレーニングする時には呼吸を意識して、効率的に筋肉を鍛えましょう。けがの予防にも繋がります。

有酸素トレーニングと無酸素トレーニングとタンパク質中心の食事

私が筋力トレーニングを始めたきっかけはいたってシンプルなものでサッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドの様に割れた腹筋、格闘家の様なたくましい体系に憧れて始めたのが筋力トレーニングを始めたきっかけでした。
 ~筋トレ法~ 
私が過去に実践した筋力トレーニングは有酸素トレーニングと無酸素トレーニングを行いタンパク質中心の食生活を行うトレーニングでした。私が実践した筋力トレーニングを紹介していきます。有酸素トレーニングでは10キロのランニングや10キロのジョギングを一日おきに行いました。また有酸素トレーニングの日にはストレッチと体幹トレーニングも並行して行いました。次に無酸素トレーニングでは腹筋、背筋、スクワット、腕立て伏せを20回×2セットを一日おきに行いました。
 ~筋肉の作り方~
筋肉の作り方としてはまず初めに体脂肪を落とすことを重点的に行いました。その理由としてはいくら筋肉を大きくしたところで、筋肉の上にのっている体脂肪を落とさなければ筋肉が浮き出て見えないと思ったからです。その為筋力トレーニングを始めた当初は無酸素トレーニングよりも有酸素トレーニングを重点的に行いました。有酸素トレーニングを重点的に行った後は無酸素トレーニングに力を入れました。このトレーニングの目標は割れた腹筋、格闘家の様なたくましい体系を手に入れる事なので筋肉の割合の大半を占める下半身と胸筋のトレーニングに力を入れました。
 ~筋力トレーニング用の食事~
 私が筋力トレーニングを行っていた時の食事を紹介していきます。食事で一番大切にしていたことはタンパク質を中心に食事すること、そして体脂肪を上げてしまう原因となる炭水化物の摂取を控えることでした。タンパク質を摂取することは筋力の源となるのがタンパク質であり、筋力トレーニングを行い筋破壊を行ったのにもい関わらず栄養補給を行わなければ意味がないのでタンパク質の摂取はとても大切にしていました。また体脂肪の原因となる炭水化物の摂取は必要最低限に抑えていました。
 上記の筋力トレーニングや食生活を3か月間実践した結果、体重を3か月で7キロ落とすことに成功しました。体重を落とすことはできましたが3か月では完全に割れた腹筋を手に入れることはできませんでしたが、明らかに筋肉質の体系になりました。これからも更に筋力トレーニングを続けて自分が理想としている体系に少しでも近づけたらと思っています。

私の筋トレ法-今すぐ男らしい体つきになる方法まとめ

筋トレは運動不足解消にもなりますし、ストレス発散にもなるとても有効なものです。普段の生活のなかでも1時間あれば自分の時間のために筋トレとして時間を使えます。筋トレ法としてローテーションでトレーニングをしています。筋トレはし過ぎるのは良くないしやらなさすぎるのも良くないのです。まずやり過ぎが良くない理由として、筋肉はトレーニングをするとダメージが蓄積して痛んだり傷ついたりします。そしてそのダメージを回復する為に筋肉は組織を作り直して傷つく前以上に強化されます。そうです、筋肉は傷ついて回復する時に強くなるのです。筋トレをやり過ぎると回復する前に筋肉が傷ついてしまい効果的な筋トレが出来なくなるのです。逆に筋トレのしなさすぎも筋肉の強化につながらないのでよくありません。一番効果的に筋トレが出来る期間が「一日おきに筋トレをすること」です。筋肉はダメージを受けると回復するまでにだいたい48時間程かかります。そうです、筋トレをすると二日間は回復するまでにかかるのです。逆に筋トレを一日おきにやれば回復してまたすぐに筋肉を強化出来るというとても効果的なトレーニングです。私は上半身、腹筋背筋、下半身、と三パーツに分けてトレーニングしています。ほぼ毎日少しの時間を作って短時間で効果的に筋トレをしています。その詳細はまず上半身ですが、ダンベルを使ってトレーニング、そして腕立て伏せをしています。短時間でみっちりやるのでトレーニングを終わったあとは大分疲れます。しかしその疲れを回復する時に筋肉は強くなると自分でも思っているので効果的だと思っています。次に腹筋背筋ですが、これはワンセットでしています。腹筋50回、背筋50回をワンセットとして一時間程で4~5セットしています。これもやり終わったあとは疲れます。そして最後に下半身ですがウォーキングやランニング、ダッシュと様々なトレーニングで飽きずに楽しんでいます。特にダッシュは下半身に負担をかけるので良いです。ダッシュと歩きを繰り返して負担をかけたり和らげたりする方法もあります。このトレーニング法を続けて1年経ちましたが筋肉は大きくなり腹筋も割れてきました。筋肉が付きすぎ体重は逆に増えてダイエットにはなりませんが見た目も良くなり毎日鏡を見て体のチェックをするようにしています。みなさんも是非パーツ毎に筋トレをしてみて下さい。筋肉に負荷をかける日と休ませる日をしっかり意識してトレーニングしていけば良いからだに近づけますよ。